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人は何故病気になるか?2


病は気から

意味:病気は、その人の心の持ち方次第で軽くもなるし、また重くもなるということ。

なんですが・・・
血応用医学では、気・血・水の3つの流れが身体にあるとされています。

血流、血の流れ、みなさんご存知ですよね?
怪我をすると血がでます。
血の流れが滞ると皮膚の色が青黒く変わり、完全に止まると黒く壊死します。

水の流れ
例えばリンパ液の流れ。脳脊髄液の流れ。 細胞外液、細胞内液の流れ、などです
リンパの流れが滞ると浮腫(むくみ)、
脳脊髄液の流れが滞ると水頭症になります。
頭痛や認知障害から意識障害となります。

気の流れ
身体の内部の気の流れを内気流、外側の木の流れを外気流といいます。

気・血・水
の3つが滞りなく流れる事により健康が維持されます。
それでは流れを阻害する因子は何でしょう?

ズバリ!
姿勢の悪さです。

姿勢が悪いということは、一部の筋肉が収縮した状態が続いているのです。
筋肉の持続的な収縮により、血・水の流れが滞り、気の流れが止まってしまいます。

流れる清流の水は綺麗ですが、流れない沼の水は濁っていますよね。
流れる気を正気(せいき)、流れが滞ると邪気(じゃき)となり病気となるのです。

姿勢の悪さは万病の元なのです。

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当店では気功を駆使して患部のマイナスの気を体外へ取り出していきます。
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