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わたしが治します

アメリカの医療ドラマ「ER緊急救命室」でこんなシーンがありました。

ジョージ・クルーニー扮するロス先生が
受付でおしゃべりしていると、
突然!ドアが開き急患が運ばれてきます。

ロス先生がパッととりつき、こう言いました。
「ドクターロスです。わたしが治します!」

びっくりしました!

運ばれてきたばかりの患者さんに、
「わたしが治します。」と言い切っていいのか?
助けられなかったらどうするんだ?
訴訟社会のアメリカUSだろ?

当時、救命センターのチーフをやっていた私の頭の中はパニック

患者さんの立場ですと心強い言葉ですが
医者に立場ですと”禁句”です。

おそらく、言語を直訳すると、
「私が治療します。」ではないかな?と

これ以外にも、患者さんが亡くなられたときに遺族の方に、
「すみません。」と言ってはけない、とか。

最近流行りの「私失敗しないので。」
手術前に、患者さんが聞くと安心するんでしょうが、
医者も人間ですから・・・

「失敗してもリカバーできればいいんだよ!」
尊敬する線お会いの教えです。
おかげさまで今日まで大過なくやってこれました。

あのころは、確実に”治す”自信がなかったこともあります。

あれから20有余年。


現在、病院で治らない。改善しない病気がほとんどです。


救急疾患、外傷、感染症以外は病院では治せません。
手術の失敗は明らかですが、
内科的な治療や、投薬の失敗はどうなんでしょうか?

西洋医学を100%否定するものではありませんが、
見直す時期に来ていることは間違いありません。

私は、宇宙に満ち溢れている膨大なエネルギー(氣とも言います)に
アクセスし、疾患の治療に応用することができるようになりました。
薬を使わず、手術もせず。

自信をもってこう言います。

「わたしが治します!!」

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